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布フェチオナニーを得意とする分野でしか生息しない何かを求める
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アナルで遊ぶことも視野に入れはじめた。
もともとエネマグラは持っていたが、あまり遊ばなかった。
ひさびさにそっち系の遊びが気になり、グッズなども調達。
当然、アナルで遊ぶときは絶対にローション必須。
かなりデリケートな部分であることは、痛いほどよく分かっている。
そんな敏感な場所だからこそ、いじるほどに感じやすいのも納得。
まだアナルプレイに慣れていなかったせいもあり、プレイする準備や、タイミング、直腸洗浄はあまり意識していなかったので、それらに関するものも調べた。
特に洗浄は有効とのことで、まずはお湯を入れて洗うことに慣れようと、ポンプを試した。
これがなかなか、敏感すぎると本気で抵抗するところが。意識とは関係なく力が入ってしまったり。
何回かやっていると、慣れてすんなり入るようになる。今はまだ、そのあたりしかやってない。
ストッパーなどで拡張させるのも楽しそうだ。バイブもおもしろそうだ。
ペニスでバイブは向かなかったが、アナルでバイブは感じそうである。

この洗浄作業から、お腹に空気を入れる遊びも楽しんだ。
腸がプクッと言う感じがしてガスが出る流れは、今でも忘れられない新鮮さで、もう二度と味わえないようなところが名残惜しく、本気でガス型で悩んでる人には申し訳ないが、自分としてはまたあの感じが再現されるなら、喜んで受け止める。
そこでこのポンプ。空気を注入して行くと、やがてはへその辺りがプクッとして、ずっと続けるとだんだん膨らんでくるのが分かる。
それが結構楽しい。ある程度溜まったところで、タイミングをはかって放出。これがまた気持ちいい。
洗浄後であれば臭さはそんなでもないはずなので、けどトイレで放つべきである。自分は臭わないにしても、他人にはもろ直腸の便臭が漂う。
フェチにはたまらないクセになりそうな遊び。一人暮らしでなければ無理だ。
また休みの日にでも、やってみたい感じがある。

これが何気に、アナルプレイになっていたりするもんだ。
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少しオナホを試してみようと、実際にやってみると、合わなかった。
だめではないものの、これまでのオナニーの仕方が、対象が布だったため、股間の肌触り、感じ方、チンコのダイレクトに伝わる締め付けなどに比べると、オナホは全くの別物になってしまう。
もともと包茎なこともあり、むけてない状態で皮に包まれた状態のままオナニーをし続けてきたため、オナホで皮付き状態では通しづらく、むけて痛いわけでもないけど、そう言うオナニーの仕方ではないので抵抗があり、女の肉厚を再現させたオナホは優しすぎていて、締め付けこそあるものの、手による包みの握りの締め付けとは違う。
手からくる感触も意識しながらオナニーをしているため、その手がオナホの肉厚の柔らかさで物足りなく、考え方によっては別次元のオナニーアイテムとも捉えられるものの、チンコが優しすぎる太い肉になった感じで、それはそれで気持ちいいが、達するまでの道のりは果てしなく遠かった。
途中、手が疲れて痛くなり、仕方なく休めることもしばしば。そんなやり方では時間が無駄に過ぎてしまい、気持ちいいと言うより、やたらじらされて抜くに抜けないところから、少しずつストレスにもつながってしまった。
加えて、オナホもフルボッキしていないまま挿入していても抜けてしまい、入り口の締め付けだけで精一杯になっていたりして、本当にもったいない。
もともとが、オナホで遊んで気持ちよくなれていれば、それはそれで気持ちよくなれたのかもしれない。
しかしオナホと言うものが、女性性器を意識したモノであるため、手には当然女性の肌を再現させた感じに柔らかくなっていて、布のイメージが好きで抜けている側からすると、全くの期待外れである。
それが1つ、およそ2000円ぐらいなので、いいものであれば万もするし、本当にしょぼいものは1000円を切る。ピンキリで安いものであれば肌の再現性はゼロになり、ただのゴム状の筒である。
高いものになると、本格的な女性性器を模した形で布団に乗せて楽しめたりするようだ。ドールなどもあるのを見たが、そこまでして女の体で抜きたいとは思っていない。
自分だけの知っている、いつもの感じで変わらないながらも新鮮で楽しい感じのオナニーが楽しみたい。
体操着のニット短パンで気持ちいい感じを知ってしまったことから、すでにセックスは不可能になってしまったのかもしれない。
一般の「可愛い」「気持ちいい」とは違った、かなり特殊な感じ方であることを再認識した。
体操着でオナニーする気持ちよさ、この味が分かった人は、オナホは楽しめないと思う。
普通に楽しめる人もいると思う。自分はオナホは向かなかった。ニット短パンも1枚あたり2000円くらいなので、いい勉強代になった。
結局、いつもの遊び方にしようと、オナホを切ってチンコを当てて、そのモノを対象に遊ぼうとしても無理がある。
中のヒダが性器を意識した作りになっているのが邪魔をして、余計な刺激がくる。
手にはチンコの感じがなく、布の感じもしないため、残るはチンコからの刺激だけである。
それすらないと、本当に意味がない。何もオナニーができないただのゴミである。
パンツでオナニーが当たり前になっている人は、一番の快楽を知っているから、その刺激が来ないオナニーは楽しくないだろうと思う。
自分はそうだった。わざわざ切って中身を開いて、そこにチンコを当ててみるも、快楽とはほど遠い、どうでもいい刺激ばかりがつまらなくさせた。
今後もまた、布を対象にオナニーを続けて行く。
ただ、おそらく今後、体操着の短パンは丈の長いものが採用されて行くと思うし、短い丈の短パン、ニット布地系はなくなるかもしれない。
素材表記であるポリ50%綿50%も、同じ表示でもメッシュ状態になっていれば、肌触りは全く違う。混紡率表示もあてにならない。
ポリ100%であっても気持ちいいこともあるし、およそ共通のポリ90%綿10%などでも気持ちいいものもある。
つまり目安となるものがない。こうなってくると、市販の短パンでも行けそうな気さえしてくる。
体操着も学校用の体育衣料であって、市販では有名なスポーツメーカーの丈夫なウェアがあるので、それで遊ぶこともいいのではないだろうかと。
人によってはツナギでオナるのが好きな人もいるらしい。
近年は学校用体操着も部外者への販売を制限している個人店も見かけるようになってきた。校章入り、学校名入り状態での体操着は、おそらく買う側にも「学校指定のものだ」と意識させて、目的外の購入を躊躇させようとしているかもしれないが、実際には逆で、校章入り、名前入りともなると、萌え要素のひとつになって羞恥心もかきたてたりするようだ。
今の子供は大きいため、普通に大人サイズが販売されるようになった。サイズも170が登場した。
女児ショーツも170が登場し、成人になっても無理なく着用可能になった。
一部の人では小学生に戻れた気分で、校章や名前入りなどが、強制的に意識させるために萌え要素になっているようだ。
自分はその方向では萌えないので、どうでもいい。
一度やってみたいのが、あの優しい体操着の上着をパンツに仕立てて抜いてみたい。
何となく想像はつくが、股間に密着させたらきっと気持ちいいのではないかと思う。
ゆくゆくは幼稚園向けさえ、ニット布地は使われなくなるかもしれないので、手に入るうちに集めたりしておくのもいいかもしれない。
スク水においても、厚手の2枚布でスカートタイプから競泳型になり、その後は布そのものが薄く伸縮性に優れたものとなり、かなり性能が上がった分、布と言うより目隠し程度の存在にしかなくなった。そして販売も制限されるようになってきた。
布と言う主張があるのは短パンしかなく、それ以外はブルマあたりになる。ショーツも変わってきて、ふわふわもこもこの感じから、より体に馴染むような無駄のないピッタリしたものとなりはじめている。
ふわふわもこもこの感じは今でも若干取り扱われているものの、小学校低学年サイズ130くらいまでである。
オーバーパンツはまた別物で、見せるための飾りが邪魔だったりするし、ショーツのように直に肌に触れることは考えられていないから、優しい肌触りは楽しめない。
ある程度経験を積んだ人なら分かるかもしれないが、女物も慣れてしまうと感じにくくなり、男の子用も試したくなったりするはずだ。
性別で抜ける意識ではなくなるため、バイの人と同様に、萌え要素が別のところになってくる。
自分もそんなところである。女物はある程度耐性ができてしまったため、女装程度ではオナニーには走らない。
時にはブリーフでもオナニーして気持ちいいと思うことすらある。
もはや、見た目意識の羞恥心では遊べない。知っている味を求めるようになった。
だから知っている味さえ手に入れば、何も体操着にこだわる必要は無くなった。
その辺が少し残念ながらも、悔いは無い。そして、この理解を求めようとは思っていない。
分かる人にだけ、共感してもらえれば、それだけでいいと思っている。
気になることがあって、いろいろと考えをめぐらせるところで、ある程度形になったので、あげてみようと思う。
紺の学年の短パンで、やたらおならがたまった現象について、再認識しながらいろいろと整理して、見直してみた。
不可解な点がありすぎていて、いまいちつかめないが、これは紺の学年の子向けなのに、自分が使ったからそうなった、と言うわけではない。
今手にしている紺の学年の短パンでは、全くならない。相性も良く、以前のような現象は見当たらない。
それでも記憶では鮮明に、妄想上では何度でも再現できてしまうため、ついそっち系で抜いてしまう。
当時、それが二度と起きなくなってしまう問題と分かっていたとしても、きっと抜いてしまっただろうと思う。
何も知らずに、紺の学年の短パンを手にとって、すぐに屋上で穿いて、少ししてから腹部で違和感がガス溜まりと分かり、すかしっぺして、すぐにまた溜まってきたので、降りるところですかしっぺた。
たまたまかな、と思って、そのまま教室に戻ったわけだけど、たまたまではなく、無意識的に活発に腸が働いていたわけだ。
このぜん動運動と呼ばれる腸独自の動きを、短パンの圧迫=ストレスによって、おかしくしていたわけだ。
現代ではストレス性によるガス型IBSが有名だが、当時もこれと同じような状態に近かった。
それが不思議でおかしくて、自分なりにおもしろいと感じていたから、困惑することはなかった。
けど、教室でガスがたまりだして、パンパンに張った腸が苦しいと感じたのもこの時で、どうしよう、出たらまずい、トイレ行けない、と焦りまくった。今の子たちも、こんな症状で学生生活を過ごしているのかと思うと、可哀想に思った。
何とかこらえて、休憩時間にトイレに入って、呼吸を整えてタイミングを読み、すかしっぺできる時を狙って、静かに放った。
その時のガスの量もすごかったが、開放感もすごかった。臭さはさほどでもなかった。
それから放課後、家に帰る途中、自転車に乗っていて、またガスが溜まりだして、今度はすぐに出そうと後ろを確認してから、すかしっぺした。
生暖かい感じが、おしりを包んだ。
さすがに気持ち悪いのと、気になるのが混じって、とにかく脱いでみると、活発だった腸は落ち着いた。
試しに、その夜にまた穿いてみると、見事にガスが溜まりまくって連発した。
溜まり方も特徴があって、お腹の大腸があるところと、おへそにくるゴムがあるところで、ポコポコ、プクッ、と言う音や感じがする。
それが何回か続くと下へ降りてきて、だんだんとおならがしたくなってくる。
小さな泡がいくつも合体して大きな玉になって、出口に向かって行くような流れだ。
今思えば、フェチにはたまらない刺激だと思う。ガス型で悩む子には、笑いごとじゃないわけだけど、自分は好感が持てた。
フェチ要素満載のために、その時から好きになるのが加速した。
いつまでたっても落ち着かずに、溜まり続けて出まくるので、寝る時には脱いだ。脱ぐと落ち着いたので、短パンのせいだと言うのは明確である。
翌日も、紺の学年の短パンも持って学校に行き、休み時間に屋上に行って、試しに穿いてみると、すぐにガスがたまって、あっと言う間に出てしまった。
すぐのことだったため、待ち構えていたかのような早さだった。

流れとしては、こんなところである。あとは繰り返しになるし、抜いたらもっと悪化して、最後は下痢するようになり、捨てることになる。
下痢をするようになって捨てることになる点では、エンジの時も同じなので、いずれも、腸のぜん動運動の影響を与えていたことに変わりないだろう。
エンジでも、堂々とぶーぶーしていた奴もいたから、中学の時はみんな、常に短パンを穿いていて、おならが出るのは周知のことなので、遠慮なく出して恥ずかしがると言う光景もなかった。

この時、たまたま手にしたのが紺の学年の短パン、と言うだけであって、エンジの場合でも、もしかしたら同様の現象があったかもしれない。
緑の場合は、明らかにおならの音が大きいのと、音も違うので、何か狙いがあったのかは知らないが、要は素材が関係していると思われる。

エンジのような、ペニスが異常に感じやすくなってしまったりするのも、素材が関係している可能性が高い。
素材以外では、前に使っていた人の形が残っていることくらいだ。
紺の学年の短パンを買ったとき、「1枚だけある」と言われて、出されたものだったわけだけど、なぜか一度、袋から出されて、戻されたような”崩れ方”をしていたのだ。
ただ広げるだけでも可能なので、見てみてサイズ比較をしたのかもしれないが、この「1枚だけある」と言うのがひっかかる。
言ってみれば売れ残り。訳あり。難あり。普通はそんな印象だ。自分はあまりない。当時は「あってよかった」程度だった。
なぜ、一度出されて戻されたような感じだと分かるのか。普通、広げただけなら、そのまま戻すと言っても一応は商品なので、形が崩れていなければ、いくらやわらかい素材と言っても、簡単に元に戻るような、ちゃんとしたアイロンがかけられているので、普通は崩れた状態では入っていない。
しかし、自分が手にした時のものは、明らかに”穿いて”戻された状態が分かる。一度でも穿くと、今の時代では当たり前の、形状記憶加工なんてものはされていないため、体に通せばゴムが伸びて布も膨らみ、完全に元に戻せなくなる性質がある。
特に意識していない人からすれば、当時も今も変わらず、ただの「体操着」だから、適当につっこんで「変えて欲しい」と言えば、あっさり対応するだろう。
体操着そのものは、商品であっても利益を求めた洋服ではない作業着系なので、売る側もさほど意識しないし、学生が買うことに、いちいち形を気にするはずもなく。
タグの位置が違っていようとお構いなし。つまり、これが一度「取り出した」あるいは「着用した」証拠につながる。
これまでの経験上、取り出して広げて見ただけであれば、たたみ方は売る側がよく分かっているので、戻す際は丁寧にたたみ直して、崩れたままにはしない。
しかし、一度他人の手に渡ったものが返品された場合は、袋に雑に入れられていようと、わざわざ袋から取り出して形を直してから入れなおす、などと言う手間をかけるはずがないのだ。
ここで気になる。なぜ返品されたのか?
やたらガスが溜まりまくる、この短パン。きっと、その子が穿いた時、この違和感を感じて、変えさせてもらったのではないかと思う。
穿いた直後にガスが溜まりだす。これは、穿いた人にしか分からない。説明しようがない。適当にサイズ間違えたとでも言って、交換した可能性が高い。
購買の人が、ちょっと困惑したように、1枚だけある、と言っていたのも、何となく分かる。なせ交換したのかは分からないけど、この1枚だけはある、と言った感じだった。
穿き続けていると、ひどい時はお腹のおへそにくるゴムの位置と、その位置の大腸が活発すぎて、音がはっきり聞こえるくらい大きくなる。
自分でも認識できるくらい、細かなガスの動きひとつひとつが脳に刺激を送り続け、とても集中できない。
常識的に考えて、実用に耐えないと言える。おそらく、この1枚は、いろんな子の手に渡っては交換され続けたのではないかと思うのだ。
さすがに購買の人も、何か変だなと思い始めていた頃ではないだろうかと。
明確な理由も分からないまま、その1枚だけがみんな返してくる、と言う点は共通のため、たまたま?それとも?となる。
そこで自分が手にしたのではないかと。

もしまた、このような症状が再現できるのであれば、休みの日は穿き続けてお腹をポコポコ鳴らしてみたいところだ。
しかし、学校生活で使う場合、1日のうち朝から夕方、夜までの、ほとんどの時間着用しているわけだから、常にガス溜まりを意識させられるわけで、溜まったら出すしかない。そうなると、臭くなければまだしも、ガスなので臭さはあるので、そこらですかすわけにも行かず。
自分は学年がエンジだったから、常に着用するわけではないので困ることはないし、遊びで手に入れたから関係ないしで、ちょうどよかった。

特徴としては、とにかく硬い布地、ザラザラ・ゴワゴワした素材、色がほぼ黄色っぽい、あせた蛍光色。手がかりは、これくらいしかない。
今手にしているのは、このときほど硬くなく、ゴワゴワしているほどでもない。色もそこまで黄色ではない。

続きはまた改めて書ければ書く。
オレンジ色には、いくつかの違いがある。
見た目だけでは分かりづらいオレンジ色の違い。
違いを見抜くには、ある程度の知識と経験が必要になる。
写真を見ての判断ほど、難しいものはない。
実際に手に取ってみても、パッと見は分からないことが多い。
はっきりと分かるほどの違いが出るものは、色の濃さくらいだ。
オレンジ色には色の深さのようなものがあり、その度合いによって変わってくることがある。
濃いオレンジ色と、薄いオレンジ色。赤っぽいオレンジ色と、黄色っぽいオレンジ色。
言葉で説明するには、簡単にはこれくらいの違いがある。
また、素材についても、この色の違いで肌触りが違うことがある。
おそらく、繊維に染める時に、きっと一番難しい色が、オレンジ色なのかもしれない。
作った時期によって、いわゆるロットの違いで、若干の違いが出てくることがある。
それは、素材の改良によって、染め具合が変わったりするが、見た目は分からない程度の違い。
前のと重ねてみて、初めて分かることもある。
一番分かりやすい違いを見つけられる場所は、ひとつ。
裏地を見る。縫い目を見る。それで材質が違う場合は色がここではっきりと違ってくる。
なかなか裏地をチェックすることはないし、気にもしないところだと思う。
しかしこれも、写真などにしたら全く意味がなく、どう違うのかは、やはり自分の目で確かめて、知識を身につけて経験を積むしかないと思う。
メーカーより素材である。ひとつ言えるのは、有名なメーカーであれば材質は良いもの。値段相応。
メーカーものにこだわる必要はないが、好きなメーカーに一途になるのも悪くないと思う。
他のメーカーでも、新しい発見があるかもしれない。
おもしろくするのも、つまらなくするのも、自分次第である。
丁寧に作られているものは、裏地もしっかりと違いが出ている。
表面の色と、裏地の色が違っていたら、素材はいいものかもしれない。
肌触りを言葉で説明するのも、人によって感じ方が違うため、その人にとっては感じてしまうと言う、その感じてしまう部分が何かによって、相手に伝わるかどうかは別問題である。
肌触りがいい、この言葉だけでは、どう良いのか不明である。
サラサラしているのか、スベスベしているのか。これだけで違いは大きい。
ふわふわを求めている人からすれば、サラサラやスベスベは感じないかもしれない。
ヌメヌメが好きな人にとっては、ふわふわは相性が違う可能性さえある。
その微妙な違いの説明は難しく、本人にしか分からないことが多い。
このため、共感を持とうとするならば、実際に会って、目の前でものを手にして、同じことにうなずくのかを確かめる必要がある。
意見交換をしてみないと、分からないことがある。
程度によりけり、女装など見た目だけでハァハァしてしまう人は、布地の性質や相性は範囲外である。
じっくり味わって楽しむ場合に限り、その素材の良さを理解し、知っている味を楽しむ。
できれば共感が持てる人と、感じあいたいこともあるが、一人だけの秘密だからこそ、良い面も存分に引き出せていることもある。
現在生産されていない、販売されていないもので、過去のものにプレミアをつけて高価格でせり売りしている光景を見かけるが、価値の分からない転売屋に、釣りあげ食らって諭吉チップをくれてやっても仕方ない。
仮に手に入れても、次の2枚目はないのだから、そう言うものに依存するのは、やめたほうがいいだろう。
結局、「過去の」他のもので妥協する。どうせなら現行版で他のものを知ったほうが良いのではないだろうか。
ナイロンでなければ抜けない、と言う人は残念だが。ポリエステル、素材は特にこだわらない、気持ちよければ受け入れる、と言う人には光があると思う。
ひさびさに短パンの整理をしていたら、ショーツもかなり出てきて、相当買い込んでいたことを思い知る。
物への執着心は本当にすごいと思った。実際に持っているもののほとんどが、オレンジよりエンジを集めていたことに気づく。
ライン入りは、やはり良いと思った。過去の名残でもあると思う。
ハーフパンツへの移行が進む中、モデルチェンジする前に手に入れた、女子用のエンジのニット短パンが数多く見つかった。
もともと、使用済みは好きではないため、すべて新品で購入し、デフォルトが後ろポケット2つ仕様のため、丁寧にハサミとカッターを使って、縫い付けている糸を切り、外していた。
その外した布も、ちゃんと持っていた。肌触りは、やはりふわふわしている。ニット短パンならでは。
気持ちよさは、それぞれで違っていたりした。サイズ150は甘みがあっていい。主にサイズS72を集めていた。
仕方なく手に入れていた黒紺もあった。また、別の業者が販売していたニット短パンも見つかった。
別の業者の場合、汎用短パンに学校の名札を、あらかじめ縫い付けて売ると言うもので、学校と学年、性別を指定すれば、名前を書いてすぐに使えるようにしてくれてある親切さがある。
一般に販売しないわけでもなく、自由に買うことができる。ただし、学校名の名札が縫い付けられているため、知っていないと店員が、難しそうな顔をする。
男子用では珍しい、白色にチャック付きのニット短パンも見つかる。その前にも白のニット短パンは持っていたものの、素材が全く別物で、慣れない感じがして処分した記憶がある。
このチャック付きと言うのも、また珍しいと思う。ある小学校で現在も使われているものの、この地域ではその1校のみで採用されている。言ってみれば、絶滅種に近い。
チャック付きは、青もある。男子専用、ってのは当たり前でも、今はこのニット短パンも廃止されてしまっている。
いろいろと無くなって行くことに気づいて、できる限り手に入れるように頑張ってきた証拠だ。
ショーツに関しても、インゴムタイプは少なくなりつつあり、昔と違って今のは少し違っていたりする。
それと、サイズも昔の最大165を上回る、ついに170が出るようになった。
今の子は大きい、と言うのは知っていたものの、まさかの170。大人でも着れるサイズ。嬉しいような、複雑な心境。
それはつまり、大人より体が大きいので、しかも小学生で。追い越された気分でもある。
大きいサイズが普及したおかげで、小太りなおっさんでも女児ショーツを身に着けることが容易になったことで喜んでいる奴もいそう。
そんなこんなで、基本160サイズまでしか持っていない自分が、懐かしさと、このまま使わないと言うことは、今後も使わないであろう予測から、処分することに決めた。相性が合うものは、そのまま残すとして、どちらでもない、合わないのは捨てる。
ニット短パンについては、今後、ニット短パンそのものが、この世から消えてしまう日が来るかもしれないので、相性が合うものだけを、大切にとっておくことにする。それ以外は捨てる。
次に出てきたものが、何とブルマだった。いつ集めたのか。確かにレッドスワローは好きだし、レアアイテムであることは間違いないので、捨てるはずもないわけて。
レッドスワローのブルマなんて、ヤフオクでしか手に入れることは不可能なので、間違いなく落札して手に入れたものだと言うことは間違いない。
例外的に、レッドスワローのオレンジのブルマ2種類は、問屋の倉庫整理業者による販売だったため、ヤフオクのように諭吉を捨てるようなことはしなかった。
この業者は後に無くなってしまう。ちょうど警察からのガサ入れが厳しくなっていた頃ではないだろうか。ブルセラ系が軒並み検挙された事例がある頃だと思う。かなり前である。
ブルマも穿き慣れると、そう悪いものでもなかった。コスプレ女子高生ブレザーの時は、ブルマを着用している。スカートの感じが肌に伝わるのはいい。
これが短パンになってしまうと、はみ出て見た目が情けなくなるので、スカートにはブルマが最適だと思った。
抜くことについては、ブルマは、やはり気持ちよくなれない。ちょっと抵抗があると言うか。
これは慣れの問題かもしれない。馴染みがないこともあり、特に気持ちよさも感じない。それは仕方のないことだと割り切る。
現行でもブルマを販売しているファッショナーは、色も豊富でいいと思う。オペロンゴムタイプは、貴重な品であることは間違いないが、いずれも消耗品なので、使用に耐えない日はやがてくる。
オペロンゴムで思い出したのが、中学だった頃に使われていた体操着の短パンは、隣の中学では男子用がブルマもどきになっていたことだ。
確かカンコーが出していて、学年色のパンツタイプ。一度エンジを手に入れて、穿いてみたことがあるものの、お腹のゴムがオペロンゴム仕様で、とてもゆるゆるしていて、短パンのようなフィット感がなく、ブルマのように太もも部分が狭くなっている程度で、布地は荒めだった。気持ちよくなれないので、すぐに除外対象になった。
しかし、今思えば、あれも3色手に入れて、とっておけばよかったなと思う。
小学校の女子用に使われていたニット短パンが中学でオナニーを加速させたのに、まさかの男子用にブルマもどきを標準で使わせるとは。なかなかすごいことをしていたと思う。
オナニーに目覚めた子は、間違いなくムズムズしまくって、中で暴発しちゃってた子もいそうだ。想像しただけで可愛くて仕方ないんだけど。まさに男の娘扱いだ。
ナイロンとポリエステルの違いは素材そのものを指しているが、味わいからすれば、どちらも同じようなものだと思う。
馴染みの高いポリエステルは自分も大好きである。
あとは、表ポリ100%、裏ポリ50%、綿50%の表示について。このタグは参考にならないことを書いておく。実際、共通タグ85%・15%でも、90%・10%でも、気持ちいいものは存在している。
50%・50%だからといって、気持ちいいとは限らない。オレンジのニット短パンでも、エンジと緑とでは全く素材が違っているし、女子用はそんなに肌触りがよくない。
見た目と肌触りで、総合的に判断するのが、一番いいのかもしれない。
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