個人的に〇〇好きだけど××なことを匿名性で△△書いてみようと思う□□ブログです。偏見的なものから変態的なものまで様々に書ける限りで。毎日は書かないと思います。
ヤフオクで、エンジのブルマも手に入れてみた。
今まで気持ち良さを感じたことがなかったブルマだが、今回は相性がそこそこ良さそうである。
ナイロンの布地で、紺の時と感じが似ている。
さすがナイロンだと思ったのは、オナニーして達した後、いつもなら精液で布地も濡れてしまうのだが、このナイロンブルマの場合は、その精液で濡れてしまうのが非常に少ない。
これって直ばきでも行けそうである。試してみたところ、まるで水着のような肌触り。
水着からブルマを作ったんじゃないかと思えるほど、なめらかな肌触りだ。
赤つばめちゃんのブルマは、ザラザラした粗めの布だけど、今回のは違うメーカー。
普通のブルマってのは、なめらかな布地であるようだ。使い込む以前に、女の子用と言う点からツルツルで当然のはずだ。
赤つばめちゃんは、特定のニット短パンにだけ、ツルツルでふわふわな布地を使っていることが、最近になって分かってきた。
つまりは自分の母校で採用されていた体操着だけ、特別に気持ち良いオナニーができる優れものだったようだ。そんな風に思える。
これからもニット短パンオナニーは、やめられそうにない。
ただ、「Marutaka」のニット短パンとは、若干競合するようである。
やはりこの短パンでオナニーしてしまうと、エンジちゃんとはいまいちな関係になってしまう。
まるでフラれた気分だ。私は最後まで、赤つばめちゃんに恋していたい。
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今も外は荒れている。台風の影響だ。
こんな日は、仕事も休みたくなる。だが、休むなら命を捨てなくてはならない。
クビになればホームレス。親元なんぞで生活するなら死んだ方がマシだ。
金をあてにされて馬鹿にされて悪者にされてプライドもめちゃくちゃにされ、そうまでして生きていたいなんて思わないし、馬鹿らしくて人間やってられません。
今の時代、男一人が月10万稼いでくるのもやっとなのだ。それを金の道具扱いされたりすりゃ人の一人でも殺したくなるってもんだ。
懸念してるのは、生きてる意味がない=人殺しても関係ない、構わないって方向に流れてしまうことだ。
しかし、そうさせたいようである。セックスが好きで子供作ったら馬鹿でも親になるこの世の中を変えてほしいものだ。頭の悪い馬鹿は親なんかやってんじゃねーよ。
なんか、すべてを破壊したくなる。モノには当たらないが、ストレスを極限まで貯めさせるとどうなるか、誰かぶっ殺すか自殺するかの、選択に迫られるんじゃないかと思うんだよな。
おもしろがって人を馬鹿にしてる奴ら、ちょっと気をつけねーと、まじ殺すかもしれねーぞ。命が惜しくなくなった人間は平気で人も殺せるんだぜ。死の恐怖がなくなれば理性も微妙な線だ。
そう言うところも考えずに好き勝手やってればいいってもんじゃねぇ。頭の弱いザコが、自分の上に立つのはいい加減やめてくれ。本気で殺したくなってしょーがねーから。

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子供の成長につれ、オムツからパンツに変わる時、女の子なら「お姉さんパンツ」と呼ばれるものになるらしい?
いろいろ見ていて、そんな感じの印象を受けたのだ。
女児ショーツとは、つまりは「お姉さんパンツ」なのか。
何だか聞くに心地よい言葉ではなかろうか。
そう思うのは私だけだろうか。
オムツが取れた子が、女児ショーツをはいてる後ろ姿と言うのは、大きなかぼちゃなパンツだ。
お尻の大きさの2倍以上はありそうな、ふかふかなイメージの女児ショーツ。
実際、大人の男でも、130サイズくらいなら、多少無理すれば入ってしまう。
体格のいい奴でも、165cmなら余裕のはずだ。それが女児ショーツ。
はけてしまえば、可愛らしい股間の出来上がり。それに萌えてさらにオナニーぜんかい。
お姉さんパンツか・・・。何か妙にオナニーがしたくなってしまわないか。
中学生、高校生がはいているパンツは、何と言うのだろうか。
フェミニンまでは、すべて「お姉さんパンツ」と呼びたい気がする。
ただ「オバサンパンツ」は、ちとやりすぎかと思う。
やはりヘソ出しの女児ショーツが、魅力的なんだな。
かと言ってローライズとは、また違うんだなぁ。
あのカボチャなパンツが良いのさ。
女児ショーツ=お姉さんパンツ。萌えるなぁこの言葉。

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ニット短パンでのオナニーを繰り返す毎日の中、ふとしたきっかけで、他の人に同様のオナニーでイカせる機会が訪れた。
今回はそのことについて書いてみようと思う。

こんなことは滅多ないチャンスと思い、実行に移したわけだが、相手の人にとっては、どのような快楽だったのか、結果としてはいまいち良く分からないまま終わっている。
だが、自分としては、いつも楽しむニット短パンオナニーの布地を使ってシコらせて、達した様子が見れただけでも、十分満足した気分である。

いつも愛用しているオレンジ色の3妖精は、他人には絶対に使わせたくないので、幼児用の違うものを使ってみた。
快楽はあるけどエンジよりも上回ってしまい、結果として競合するので、普段は使わないでいる短パンを、今回は使用した。
もちろん、相手の人は、短パンに対して性欲があるのではない。だが、オカズ要素は何だって良いのだ。
私としては、「短パンでオナニーしたこと」と、「短パンオナニーによる快楽の味わい」と言うものを知って欲しかったわけだ。そして、その様子を私自身が見たかったのだ。
勃起した竿に短パンを当てて包む。幼児用なので小さいから、包み込むようにしてシコらせた。
この幼児用の短パンでは、私自身が感じた快楽としては、ぬいぐるみオナニーに近い、やわらかくて優しい刺激が来る短パンだ。
果たして、同じ効果が期待できたかどうか、はっきりとは分からない。
だが、達したことによる白い液体を見ることができただけで、私は満足した。
その経過、結果が、たとえ短パンに対してのものではないにしろ、目の前で「短パンを使ってシコった」と言う事実が何より嬉しいのである。

ひとつ気になることと言えば、短パンでのオナニーが初めてだったり、不慣れな人や、布地との相性が合わない人が達してしまうと、恐らくは腹下ししてしまう。
それは、概念的なものや、偏見的なもの、さらに言えば、人肌ではないモノに対してオナニーし達するので、冷める時の早さは普通よりも早く、モノ相手では脱力感も倍以上であると思われる。
私もニット短パンでオナニーの味を知ったばかりの頃は、よく腹下ししていたものだ。
心地よさは一瞬にして撃沈、気持ち悪さが広がり、さらには刺激に誘われて無理をかけ、下腹部にかかった負担が強かったために、腹痛になってしまい、下痢となった。

案の定、相手の人は、恐らく腹痛になったはずである。
朝のトイレが、微妙に下痢な臭さだった。仕方ないことだろう。
短パンでのオナニーが好きになってしまえば、毎日の日課となり、身体が理解してくれるようになれば、腹痛も起きなくなる。それどころか、快楽から元気を与えてくれる素晴らしいアイテムになる。
これを機会に、ニット短パンオナニーにも興味を示してくれると、なお嬉しいのだが。

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最近、夢中になってしまっている。ゼンタイ、いわゆる全身タイツの着用。
この気持ち良さ、非常に病みつきである。
チンコの部分からも、性欲を誘う。ツルツル・スベスベとした肌触り。
ニット短パンとはまた違った気持ち良さ。刺激も全く新しい。
指で肌をなぞるだけでも気持ちいい。くすぐったい。
全身を包まれている感覚。チンコの勃起が収まろうとしない。常に立ちっぱなし!
こんな感覚は初めてである。ニット短パンでも、ここまで誘いが続き、勃起と気持ち良さが持続できたことはない。
初めて女児ショーツを身につけた日と似ているが、それ以上に気持ち良い、心地良い。
疲れた日は、さっさと風呂に入って、全身タイツに着替えれば、最高の心地良さに眠れた。
全身を通じて伝わる心地よさ。これはニット短パンをはるかに超えた快楽。
そしてタイツの上から常にテントを張っているチンコ。触るとお誘い系の気持ち良さがビンビン。
相性が良い証拠だ。チンコを撫でるだけでも、本当に気持ち良すぎる。
ニット短パンと比較すると、とても近いものがあるが、タイツの場合は、どちらかと言えばセクシーな気持ち良さ。
ニット短パンは可愛らしい気持ち良さである。この辺のニュアンスは、体験してみないと分からないだろう。
身体がサラサラしていないと、全身タイツは身につけられない。その点では、ニット短パンと女児ショーツでのオナニーは、とても簡単で手頃と言える。
ニット短パンでの気持ち良さも、十分に味わえる。この快楽は別物のようだ。
今までは、いわゆる浮気みたいなことを短パンで、いろいろ試したりすると、今まで気持ちよかった短パンでは、気持ち良さが半減したりするものだったが、全身タイツは全くそれがない。
これがまた嬉しい限りだ。タイツでオナニーして達すると、これまた気持ち良さが強いまま、長い時間浸れるので、本当に幸せな気持ちでいっぱいになる。
このようなものに巡り会えて、改めて素晴らしさを実感。
布質に関しても、ニット短パンよりスク水に近い。つまりはスク水でオナニーするのと似ている。
相性の良い布地でオナニーすることは、大好きで憧れの女の子と大事な部分を触り合って一夜を過ごすような感覚である。
もともと布フェチ、布オナニーばかりをしてきた自分。改めて、自分がそんな人間であることを実感した。
しかし、後悔はしていない。むしろ、そんな快楽を知ることができた自分を、誇りにすら思っている。
自分だけの、ひそかな楽しみなのである。だからこそ、人肌なんぞ恋しいと思うことはないのだ。
ちなみに、全身タイツに直に着用するのではなく、女児ショーツをはいた上で、全身タイツを身につけるのだ。これ最高!

さて、それとは別件で。
女児ショーツを身につけていた40代のオッサンであるが、辞めてしまったよ。
人に話した理由は様々で、どれも口実に過ぎないことが伺える。
「疲れた」「腰痛めた」「仕事が合わない」「家庭の事情」
ちと呆れた。
ただ、なんとなく、突然辞めてしまった理由が、分からないこともない。
まあいいさ。その年で、自由に動けるほど、この世の中、甘くないだろうよ。

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